action 日本を取り戻す

action Japan Armed Forces

自衛隊から国防軍へ。日本の防衛を考える。

陸上自衛隊 【JGSDF】オフィシャルサイト 陸上自衛隊 広報チャンネル
海上自衛隊 【JMSDF】オフィシャルサイト 海上自衛隊チャンネル (JMSDF Official Channel)
航空自衛隊 【JASDF】オフィシャルサイト 航空自衛隊チャンネル (JASDF Official Channel)
統合幕僚監部 オフィシャルサイト 防衛省統合幕僚監部チャンネル
防衛省・自衛隊 オフィシャルサイト 防衛省動画チャンネル(Ministry of Defense Official Channel)

【2019 R01】

2019/11/18
防人と歩む会ホームページ

防人と歩む会 設立趣意

先日、熊野飛鳥むすびの里にて葛城奈海さんより
『防人と歩む会』をご紹介いただきました。
微力ですが少しでもお役に立てればと
本日入会を申請しました。

2019/09/18  むすびの里より荒谷卓先生 (むすびの里おやじ)の記事紹介がありました。ぜひ御覧ください。

  日本の戦闘者1(令和元年3月)「ストライク・アンド・タクティカル・マガジン」

  日本の戦闘者2(令和元年5月)「ストライク・アンド・タクティカル・マガジン」

  日本の戦闘者3(令和元年7月)「ストライク・アンド・タクティカル・マガジン」

  特殊作戦群と武士道1(平成22年3月)「ストライク・アンド・タクティカル・マガジン」

  特殊作戦群と武士道2(平成22年5月)「ストライク・アンド・タクティカル・マガジン」

  大日本は武道の国なり(平成23年9月)「伝統と革新5号」

  武道の視点から領土問題を考える(平成25年1月)「伝統と革新10号」

【2018 H30】

2018/11/23  【憂国忌】新嘗祭、今日この日に国を憂う。三島由紀夫烈士の言葉を振り返る。 2018年11月23日 行橋市 市会議員 小坪しんや
以下引用
三島先生の檄をここに紹介したい。
いまの世においても、しっかり通用する問題を強く指摘されておられます。
もし読んだことのない方がおられたら、是非、じっくりと読み込んでください。
非常に重要なこと、失われつつある日本が、そして日本への愛が語られています。
引用終わり

【2017 H29】

2017/06/10
米中激戦! いまの「自衛隊」で日本を守れるか
2017年6月10日 初版第1刷発行
著者 藤井厳喜、飯柴智亮
amazon カスタマーレビュー
第三部 [日本の未来]
 「自衛隊」=「国軍」をどう再編していくか
』より以下引用
●「セキュリティ・クリアランス」の大問題
飯柴 (中略)そして、次が肝心です。「セキュリティ・クリアランス(国家の機密情報にアクセスするための資格)」 のシステムを構築しなければ絶対に駄目。何も始まりません。
藤井 ベーシックのベーシックですね。
飯柴 これが日本にはない。これからじっくり説明していきますが、致命的な問題です。
国際的に、日本が軍事の核心に関われない決定的な理由はここにあるんです。

引用終わり

【2016 H28】

2016/11/10
米中戦争そのとき日本は
2016年11月10日 第1刷発行
著者 渡辺悦和
amazon カスタマーレビュー

2016/10/15
自衛隊幻想
拉致問題から考える安全保障と憲法改正
平成28年10月15日 第1刷発行
著者 荒木和博 荒谷卓 伊藤祐靖
amazonカスタマーレビュー
【参考】
櫻井よしこが読む『自衛隊幻想 拉致問題から考える安全保障と憲法改正』 一体この国は誰が守るのか? 2016.10.23 08:42 産経ニュース

2016/05/12  日本最古の兵法書『闘戦経』 2016年05月12日 ・・  小名木善行 ねずさんの ひとりごと
以下引用
日本列島はかつて無数の部族があちこちに割拠していたが、それを1つの国家として統合し、秩序を生み出し
たのが「武」であった。解説者の斎藤孝氏は、こう説いている。

 「武」という言葉は
 「矛(ほこ)」を「止める」という字からなっています。
 つまり「矛を収める」という意味も含んでいるのです。
 武によってすべてをやっつけてしまっては
 何もなくなってしまいます。
 武の力で混沌としたものに
 秩序を与えていくことが大事なことなのです。

国家とは、人々が一緒に暮らしていくための「秩序」を支える存在だ。たとえば、湾岸戦争後のイラクでは国
家が崩壊して、民衆を守る秩序が失われた。そこに多国籍軍の一環として自衛隊が進出し、荒廃した土地に住
む人々のために飲料水を提供したり、学校を作ったりして、生活を支えた。

残存する武装勢力がロケット砲を打ち込んでくることもあったが、それで自衛隊が帰ってしまうことを恐れ、
140名の現地人のデモ隊が自衛隊宿営地に詰めかけて、「日本の支援に感謝する」「帰らないで」と懇願した。

自衛隊の「武」が支える秩序がなければ、これらの人々は武装勢力の餌食になったであろう。「武」は秩序を
生み出すもの、これが「闘戦経」の大前提である。
引用終わり

2016/01/15  【自衛隊のいま】− 産経WESTより 2016/1/15〜

2016/01/04  先進技術実証機(ATD−X)【心神】 2016/01/04〜

【2015 H27】

2015/09/05
戦う者たちへ[増補版]
−日本の大義と武士道−
平成27年9月5日 第2版発行
著者 荒谷 卓
amazonカスタマーレビュー

平成30年10月13日(土)
古事記に学ぶ日本のこころ直会
にてサインいただきました。
ありがとうございます。

元自衛官が語る、戦う者たちへ【CGS 神谷宗幣 荒谷卓 第132-1回】 2018/09/29

日本人の精神性【CGS 神谷宗幣 荒谷卓 第132-2回】 2018/10/06

日本のこれからの課題【CGS 神谷宗幣 荒谷卓 第132-3回】 2018/10/13

お互い助け合って生きていける共同体、マネーに依存しなくて良い共同体を作るためにはどうしたら良い?【CGS 神谷宗幣 荒谷卓 第132-4回】 2018/10/20

2015/08/21  4 米が警戒しているのは日本だD 2015/8/21(2012-08-21 18:47)  余命三年時事日記
以下引用
 では2020年までに日本が仮に核武装し、約50基の弾道ミサイルを実戦配備したとき世界情勢はどう変わるのだろうか。たかが50発の核弾頭、米中ロが脅威と感じるレベルではないだろう。しかし専門家の見方は違う。前述の4名、相互に面識も何の関係もない日米関係者の見解が完全に一致しているのである。このあたりは実におもしろいので長くはなるが丁寧に記述しておこう。

 日米安保体制の中でも中国の軍備拡張、拡大志向はとどまるところを知らない。いずれは日本と衝突することは確実だ。この場合、核を背景にした恫喝にアメリカが日米安保を誠実に履行するだろうか。日本のためにアメリカが中国と核戦争をするなんて日本人もアメリカ国民もあり得ないと思っている。いざとなればアメリカは逃げると日本人は誰もが思っているし、彼らの正義も誠意も信じていない。

 ここで日本人の国民性が表れる。奴隷支配されるぐらいなら潔く死のう。こんな考えを持つ民族、国民、国家はこの地球上では日本しかない。中国が日本を核攻撃するときには米中において相互に攻撃はしないという密約ぐらいはするのだろうがそれでうまくいくだろうか。

 ここで専門家は言う。このとき日本の核基地のミサイルと潜水艦のミサイルは、すべてアメリカとロシアの大都市を攻撃目標にしているはずです。中国が核のボタンを押すとき日本もボタンを押します。中国の核弾頭は日本に殺到し瞬時に日本は壊滅するでしょう。同時に発射された日本のミサイルはアメリカの主要都市とロシアの主要都市に殺到し降り注ぎます。

 事前に米中ロそれぞれがこの機に乗じて核攻撃をする可能性があるぐらいの情報を流しておけば大混乱は必至です。米中ロたとえ相互に核不使用、中立、使用核の限定等、密約があっとしても、所詮はそれぞれが互いに仮想敵国、信じられるわけがありません。

 海の中から飛んでくる核弾頭がどこの国のミサイルか判別することなど30分ぐらいの時間内では不可能です。米ロはそのホットラインで自分たちは蚊帳の外、日中のたたき合いで損することはないと話し合っているのでしょうが、そうはなりません。

 中国の核基地、日本の核基地からの弾道弾の発射は米の監視衛星によって瞬時に把握されます。約10分後にはその目標地点がわかります。数十発のメガトンクラスの核弾頭の半分はロシアに、半分はアメリカに向かっているとわかったとき、太平洋の中、北から次々に発射される核弾頭が半分はロシアに、半分はアメリカに向かっているとわかったとき、米ロがパニックに陥るのは間違いありません。

 核弾頭の迎撃は上昇時を逃すと下降時には重力加速で秒速2キロメートルにもなるので不可能です。ロシア人は嘘つきで約束を守らない民族です。しかし彼らは日本人は約束は守るし信用できる民族だと思っています。アメリカ人も彼らはご都合主義で裏切りも勝手に正当化する民族ですがその彼らも大部分は日本人は律儀で信頼できると思っています。そういう日本がなぜと思うでしょうな。

 さてこれで米ロの大都市は壊滅的被害を受けます。このときこれらのミサイルは明らかに日本のものであるから中国に報復攻撃はしないということになるでしょうか。結果として中国だけが高笑いということになるでしょうか。

 まず米ロの軍部が許さないでしょう。勝手な理由、いやそんなものは関係なく米ロ合意で中国を攻撃するでしょうな。三者持てるミサイルをすべて発射して壊滅。勝者なき戦いが終わる。このようなすさまじいシナリオです。おもしろいと言えばおもしろいかもしれませんが、可能性はいくらもないでしょうな。まあこんなことでアメリカは日本を恐れ絶対に核武装をさせないのだそうです。

  真夏の夜の夢
引用終わり

【2014 H26】

2014/10/03  【防衛最前線】− 産経ニュースより 2014.10.3〜

2014/06/07  【小田博士の防衛装備品入門】− 産経ニュースより 2014.6.7〜2014.8.17

【2013 H25】

2013/09/25
若きサムライのために
1996年11月10日 第1刷
2013年9月25日 第29刷
著 者 三島由紀夫
amazonカスタマーレビュー
『あとがき 三島由紀夫』より以下引用
精神というものは、あると思へばあり、ないと思へばないようなもので、誰も現物を見た人はゐない。
その存在証明は、あくまで、見えるもの(たとへば肉体)を通して、成就されるのであるから、見える
ものを軽視して、精神を発揚するといふ方法は妥当ではない。行為は見える。行為を担ふものは肉体で
ある。従って、精神の存在証明のためには、行為が要り、行為のためには肉体が要る。かるがゆゑに、
肉体を鍛えなければならない、といふのが、私の基本的考へである。
<中略>
昭和四十四年六月十六日
引用終わり

2013/07/03  【石井よしあき元空将補&藤井厳喜】 憲法9条改正と国防軍創設を訴える 2013/07/03 に公開  Gemki Fujii Youtube「藤井厳喜チャンネル」


戻る(Return)

Copyright © 2016-2019,Shigetaro Nagashima All Rights Reserved.