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【日本と世界】

 日本を知り世界を知る。

【2022 R04】

2022/07/30
日本と中国 外交史の真実
発行日 2022年7月30日
著 者 田中英道
amazonカスタマーレビュー
『◎日本からついに学ぶことができなかった中国』より以下引用
 毛沢東は、日本と直接ぶつかれば負けることを知っていたため、日本の敵を国民党
になるように仕向け、それで成功したのです。中国共産党は日本と戦わずに占領地を
大きくしていくことができたのです。
 その点で毛沢東は、「日本は悪くない」と言っているのであり、日本と戦いたくな
かったのです。その強い日本に国民党を討たせて共産革命が成功した。それを感謝し
ているのです。
 日本と中国の関係史でいえば、ケ小平もまた日本を尊敬していました。中国に資本
主義を根づかせようとしたのですが、残念ながらそれは不可能でした。日本には中国
人が簡単に学ぶことができない長い歴史があったのです。
 日本と中国との歴史を見ていくと、中国は日本を学ぼうとして学びきれなかった、
ということが続いていることがわかります。恐らく、これからもそうでしょう。
引用終わり
【長島コメント】
左傾化した日本と世界の歴史の正常化に努められている田中英道博士。「第九章 日
本の近代化に学んだ中国の知識人」のなかで「日本と中国との歴史を見ていくと、中
国は日本を学ぼうとして学びきれなかった、ということが続いていることがわかりま
す。恐らく、これからもそうでしょう。」と述べられています。
"中国の非道に口を噤む"ことなく立ち向かう意志の大切さをあらためて感じました。

2022/04/29
自發自奮
令和4(2022)年4月29日
著 者 加瀬 英明
amazonカスタマーレビュー
『第十二章 日本の時代が世界にやってくる』より以下引用
 日本は神話の時代から、変わっていないと思う。
 神話は人々がそれが民族の真実であると、信じてきた伝説である。天皇と国民とのあいだ
の絆は、神話によって結ばれてきた。天皇を戴いているかぎり、日本の国柄は善なるもので
あり続けよう。
引用終わり

2022/04/25
新聞が伝えた通州事件 1937ー1945
二〇二二年七月二十九日 第1刷発行
<執筆者>加瀬 英明
     藤岡 信勝
     三浦 小太郎
     野嶋 剛
     石原 隆夫
     但馬 オサム
編 者  藤岡信勝・三浦小太郎・但馬オサム・石原隆夫

監修者のことば   加瀬英明
より以下引用
 これからも、通州事件と同じ邦人の大量虐殺が起こる可能
性があることを、心に刻まねばならない。
引用終わり

2022/01/23
続・吉田茂という病
日本が世界に帰ってくるか
令和4年1月23日 初版発行
著 者 加瀬 杉原誠四郎・波多野澄雄
amazonカスタマーレビュー

日本安全保障フォーラム第15回講演会 にて
サインいただきました。ありがとうございます。

【2021 R03】

2021/12/20
吉田茂という病
日本が世界に帰ってくるか
令和3年12月20日 初版発行
著 者 加瀬 杉原誠四郎・波多野澄雄
amazonカスタマーレビュー

日本安全保障フォーラム第15回講演会 にて
サインいただきました。ありがとうございます。

2021/06/28
ディープステート
世界を操るのは誰か
2021年6月28日 初版発行
著 者 馬淵 睦夫
amazonカスタマーレビュー
『はじめにー影の世界権力の欺瞞を暴くために』より以下引用
 このような功績を挙げたトランプ大統領は何故ホワイトハウスを去らねばならなかっ
たのでしょうか。何故、トランプ氏はアメリカの未来を信じる言葉を残して退くことが
できたのでしょうか。トランプ氏が私たちに与えてくれたのは何だったのでしょう。こ
れらの疑問に答えようとしたのが本書です。
引用終わり

2021/06/10
日米戦争 最大の密約
発行日 2021年6月10日 初版第1刷発行
著 者 田中英道
amazon カスタマーレビュー
『はじめに』より以下引用
 私がこの「戦争に日本は敗けていません」と主張しても、「事実上そうではないから」と冷
笑されます。保守でさえも、「強がりを言ってもしょうがない」という態度です。私はその物
言いがいかにも謙虚な日本人らしいので論争をしたくありませんが、この本では、あえてそれ
を行うつもりです。
「敗戦か、勝利か」ということに関しては、「事実はどうであったか」か重要です。最も大事
なことは、日本の場合は天皇の存在の変化であり、国体の継続です。そして戦争前と変わらな
いもの、つまり破壊されなかったものを調べ、その原因が偶然ではなく一貫したものだと考え
られれば、そこに当事者同士の意図があった、と判断できるのでしょう。
引用終わり

2021/03/19
高山正之×馬渕睦夫 緊急コメント「世界を破壊するものたちの正体」徳間書店から新刊発売!
2021/03/19 未来ネット/旧林原チャンネル

2021/02/28
世界を破壊するものたちの正体
日本の覚醒が「グレート・リセット」の脅威に打ち勝つ
第1刷 2021年2月28日
著 者/高山正之
    馬淵睦夫
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2021/02/26
「アメリカの終わり」
“忘れられたアメリカ人“のこころの声を聞け
2021年2月26日 第1版第1刷発行
著 者  山中 泉
amazon カスタマーレビュー

【2020 R02】

2020/12/08
大東亜戦争への道
中村 粲
平成二年十二月八日 第一刷発行
令和二年十二月八日 第二十二刷発行

amazon カスタマーレビュー

2020/09/10
馬渕睦夫が読み解く 2021年世界の真実「世界覇権・10年戦争」が始まった
2020年9月10日 初版発行
著 者 馬渕睦夫
amazon カスタマーレビュー
『はじめに ー二〇二一年は「ハルマゲドン元年」』より以下引用
 トランプ大統領は、「ディープ・ステートから国民の手に政治の実権を取り戻すこと」
と「中国共産党の独裁支配体制を崩壊させること」の二兎を同時に追っていますが七月
に入って標的を中国に絞り、共産党政権に対する攻勢を一段と強化する戦略に転換した
と言えます。
<中略>
 トランプ大統領に取って以上二つの歴史的使命を全うするためには、もう一期大統領
を務めることがどうしても必要です。この秋の大統領選挙は、トランプ大統領の最後の
聖戦なのです。
引用終わり

2020/08/04
コロナ危機後の「未来」が分かる!
国際ニュースの読み方
2020年8月4日 第1刷発行
著 者 馬淵睦夫
amazon カスタマーレビュー

『まえがき 「激動の時代」は、すでにはじまっている!』より以下引用
 世界はいま、大きく変わろうとしています。その主役となる国は間違いなく、本書
で取り上げる「アメリカ」「中国」「ロシア」そして「日本」です。
 変わろうとしているのは、国際社会の“秩序“です。それも、1917年から20
16年までの100年間を支配した「世界秩序」です。
引用終わり

2020/06/18
世界経済の分断点を乗り越えよみがえる日本
2020年6月18日 第1刷発行
著 者 馬淵睦夫 ビル・トッテン
amazon カスタマーレビュー

『第5章 ビルの視点 コロナで変わる世界経済と、私たちの新しい働き方』より以下引用
 日本では新型コロナに関するニュースばかり報じられていますが、その陰で、「種
子法の廃止、種苗法の改正」など、大切な法律や制度が審議されているのです。これ
らの法律が廃止されたり改正されたりすれば、国内農家の自家増殖(自家採種)が原則
禁止され、農民の種子への権利が制限されてしまいます。それによって農業や農作物
の多様性、持続可能な農業への道が阻害されかねないのです。
引用終わり

2020/06/03
馬渕睦夫×ビル・トッテン よみがえる日本対談!#1 悪しきグローバル経営からの脱却 2020/06/03 林原チャンネル

2020/06/04
馬渕睦夫×ビル・トッテン よみがえる日本対談!#2 日本の君民一体主義とは?民主主義では会社は潰れる 2020/06/04 林原チャンネル

2020/06/23
馬渕睦夫×ビル・トッテン よみがえる日本対談!#3 僕が日本国籍を取得した理由 2020/06/23 林原チャンネル

【2019 R01】

2019/12/11
世界を操る支配者の正体
2014年10月16日 第1刷発行
2019年12月11日 第9刷発行
著 者 馬渕睦夫
amazon カスタマーレビュー

2019/12/08
台湾を知ると世界が見える
知らなきゃ損する“台湾の真実“
発行日 2019年12月8日 第1版第1刷発行
著者  藤井厳喜 林 建良
amazon カスタマーレビュー

「読者のみなさんへ」より以下引用
 台湾という小国が「中華人民共和国」という巨大な帝国に虐められ
ている現実を見ると、そこから現代の過酷な国際関係のパワー・ポリ
スティックスの現実が見えてきます。
 そして実は、チャイナが狙っている獲物の第1が台湾であり、獲物
の第2のターゲットが日本であるということが分かるのです。
引用終わり

2019/09/15
あるユダヤ人の懺悔
日本人に謝りたい
著者 モルデカイ・モーゼ
訳者 久保田政男
発行日 2019年9月15日 (復刻版第4刷)
初 版 1979年11月3日 日新報道
amazon カスタマーレビュー
「はしがき」より以下引用
我々は信じ難いほど頭が悪かったのだ。もともと、我々が犯した誤ちはごく単純そのものの
誤ちだったのだ。
 しかるに、この小さな誤ちの及ぼした影響は想像以上に大きかった。それは、戦前まで日
本が世界に冠絶した類い稀れなものとして誇っていた数々のものを破壊してしまう結果とな
ったのであった。このことを知るに及んで、我々の心は痛むのである。しかも、その日本が
戦前もっていた類い稀れな長所というものが我々ユダヤ民族の理想の具現化されたものでも
あったことを知り、ますます我々の苦悩は倍加されるのである。
引用終わり

2019/09/14
馬渕睦夫が読み解く 2020年世界の真実−百年に一度の大変革期が始まっている
2019年9月14日 初版発行
著 者 馬渕睦夫
amazon カスタマーレビュー

『はじめに ートランプの「世界浄化計画」は進むー』より以下引用
 トランプ大統領の世界戦略を一言で言えば「世界浄化計画」と言えます。つまり、 ディープ・ステートがこれまでアメリカ軍兵士を犠牲にして世界で軍事紛争を起こし、 彼らの私的な目的のためにこれら諸国を利用してきた体制を変革しようとしているので す。
引用終わり

2019/08/29
【桜無門関】馬渕睦夫×水島総 第9回「ディープステートと敗戦利得者の命脈は?トランプの世界戦略と菅義偉の台頭」[桜R1/8/29]

2019/09/01
田中英道?誰も語らなかったフェルメールと日本(江戸時代徳川家からオランダへ輸出された日本の着物、スピノザとの関係)  2019/09/01 林原チャンネル

2019/08/20
誰も語らなかった フェルメールと日本
2019年8月20日  初版発行
著 者 田中英道
amazon カスタマーレビュー
「フェルメールの新しさ」より以下引用
 ジャン=クレ・マルタンの解説によれば、プルーストはフェルメールの絵に「永遠のか
たち」を見ています。十七世紀以前の伝統的な西洋絵画においては、永遠というかたちは、
常に神という保証があったからこそ成立するものでした。
 しかし、この西洋の考え方、つまり神の保証があってこそという考え方はフェルメール
の中にはありません。自然の光と同時に、人間そのものが自然によってつくられ、そして、
家もつくられ、街もつくられてくるというのがフェルメールの絵画です。日本人にはあら
かじめ、すべて基本にある考え方です。
 フェルメールの絵には、かたち、空間、色彩、そして、光というものが表現されていま
す。光はまた、表現であると同時に、表現の前に存在するものです。すべてを見せている
のは太陽の光です。
引用終わり

2019/10/09
田中英道?日本の原爆実験は北朝鮮・興南で成功していた(1945年8月12日)  2019/10/09 林原チャンネル

2019/08/12
成功していた日本の原爆実験
ー隠蔽された核開発史 2019年8月12日  初版発行
著 者 ロバート・ウィルコックス
訳 者 矢野義昭
amazon カスタマーレビュー

『序章 衝撃のスネル報告 ー日本は興南で降伏寸前に核実験に成功していたー』より以下引用
 第2次世界大戦終了直後に、米国の太平洋担当情報機関に衝撃的な報告が
もたらされた。日本人が、降伏する直前に、原子爆弾を開発し成功裏に爆破
試験を行っていたというものであった。その計画は朝鮮半島の北部の興南(「
コウナン」と朝鮮名「フンナム」の日本名で呼ばれた)か、その近くで進めら
れていた。その兵器が使用されるかもしれなかった、その前に戦争は終わっ
たが、造られた工場設備はソ連の手に落ちた。
引用終わり

2019/07/30
世界史の中の日本 本当は何がすごいのか
2019年7月30日  第1刷発行
著者 田中英道
amazon カスタマーレビュー

「第1章 日本人の視点で世界史を語ろう」より以下引用
これまでさまざまな「世界史」が書かれてきました。しかしそのほとんどは、西洋人の見方で書かれた「世界史」という名の「西洋史」でした。
いま、私たちは、そうした歴史と対照性をもつ「世界史」を、日本人の見方で著していかねばならない時代にきています。
引用終わり

2019/06/05
ひと目でわかる
戦前の昭和天皇と皇室の真実
2017年3月29日  第1版第1刷発行
2019年6月5日  第1版第2刷発行
著者 水間政憲
amazon カスタマーレビュー

「あとがき」より以下引用
 今上陛下は、平成四年(一九九二)年、訪中を前にして記者からの「昭和天皇から生前どのようなお話
を聞いていましたでしょうか」との質問に対し「中国のお話は、あまり伺ったことはありません」と、
聞かされていなかったことを述べておられましたが、「戦前の昭和天皇」を知ることで、一人でも多く
の国民が日本の「真の歴史」を取り戻す手がかりになれば、との思いから本書を上梓しました。
引用終わり

令和元年7月13日 靖国神社みたままつり
サイン頂きました。ありがとうございます。

2019/05/22
荒谷卓が語る、産霊(むすひ)の文化<前編>【CGS 荒谷卓 特別編-1】  2019/05/22 ChGrandStrategy


2019/05/23
荒谷卓が語る、産霊(むすひ)の文化<後編>【CGS 荒谷卓 特別編-2】  2019/05/23 ChGrandStrategy


2019/05/15
知ってはいけない
現代史の正体
2019年5月15日  初版第1刷発行
著者 馬淵睦夫
amazon カスタマーレビュー

「まえがき」より以下引用
ディープステートとはWASPに代わりアメリカのエスタブリッシュメントの座を仕留めたグローバリストから成る左派ユダヤ人社会のことを指します。
彼らは、主要メディアを傘下に収めて世論を操作し、ドルの発行権を独占することにより金融を支配し、CIAを始めとする情報機関を配下に置いて世界の裏社会と通じ、軍産複合体と呼ばれる軍需産業と多国籍企業を握って彼らのビジネスの便宜を図り、ネオコンというイデオロギー制作集団を使って世界戦略を遂行してきました。
ロシアゲートに見られたように、司法界の要所を抑えて、党派的な捜査や裁判によって政敵を沈黙させてきたのです。
引用終わり

2019/05/07
戦後日本を狂わせたOSS「日本計画」
二段階革命理論と憲法
平成二十三年七月二十五日  第一刷発行
令和元年五月七日  第七刷発行
著 者 田中 英道
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【2019 H31】

2019/04/30
グローバリズムを越えて自立する日本
2019年4月30日  初版発行
著者 加瀬英明 馬淵睦夫
amazon カスタマーレビュー


2019/03/15
英国人記者だからわかった
日本が世界から尊敬されている本当の理由
2019年3月15日  初版第1刷発行
著 者 ヘンリー・S・ストーク
amazon カスタマーレビュー


2019/02/28
反日メディアの正体
2018年5月25日 第1版第1刷発行
2019年2月28日 第1版第7刷発行
著 者 上島嘉朗
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【2018 H30】

2018/12/07
韓国・北朝鮮の悲劇 米中は前面対決へ
2018年12月7日 初版発行
著者 藤井厳喜・古田博司
amazon カスタマーレビュー

2018/11/30
並べて学べば面白すぎる世界史と日本史
2018年11月30日 初版発行
著者 倉山 満
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【11月18日配信】月刊くらら11月号「並べて学べば面白すぎる世界史と日本史〜第1回1549年キリスト教伝来という大嘘」椿 倉山満【チャンネルくらら】 2018/11/18 に公開

【11月25日配信】月刊くらら11月号「並べて学べば面白すぎる世界史と日本史〜第2回白河法皇は十字軍をやっていない」椿 倉山満【チャンネルくらら】 2018/11/25 に公開

【12月2日配信】月刊くらら12月号「並べて学べば面白すぎる世界史と日本史〜第3回北条時頼とポーランド騎士団」椿 倉山満【チャンネルくらら】 2018/12/02 に公開

2018/11/01
対話 日本および日本人の課題
2018年11月1日 第1刷発行
著 者 渡部昇一 西尾幹二

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2018/10/29
明治天皇の世界史
六人の皇帝たちの十九世紀
2018年10月29日 第1版第1刷
著者 倉山 満

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あとがき−なぜ近代日本に天皇が必要なのか」より以下引用
 なぜ日本に天皇が必要なのか。日本が日本であるためだ。天皇がいなければ、その国は日本を名乗っていても、日本ではない。日本とは皇室と国民の絆のことなのだから。
 明治150年。我々は歴史に学ぶべきだろう。
 日本人に生まれてよかった。そんな日本を守り続けるために。
引用終わり

月刊くらら10月号「明治天皇の世界史〜第1回 6人の皇帝たちの19世紀」倉山満 椿【チャンネルくらら・10月7日配信】 2018/10/07 に公開

月刊くらら10月号「明治天皇の世界史〜第2回 なぜ近代日本は天皇を必要としたか」倉山満 椿【チャンネルくらら・10月14日配信】 2018/10/14 に公開

月刊くらら12月号「続明治天皇の世界史〜こんなに凄いぞ明治大帝と日露大戦争」椿 倉山満【チャンネルくらら・12月9日号】 2018/12/09 に公開


2018/06/26
馬渕睦夫が読み解く2019年世界の真実−いま世界の秩序が大変動する
著者 馬渕睦夫
2018年6月26日 初版発行
amazon カスタマーレビュー

【桜無門関】馬渕睦夫×水島総 第1回「世界を統治する者との最終戦争が始まる!」 [桜H30/11/29] 2018/11/29 に公開

【桜無門関】馬渕睦夫×水島総 第2回「日本解体!ディープステートによる日本のグローバル化、その尖兵としての霞ヶ関官僚」[桜H30/12/27] 2018/12/27 に公開

2018/01/22
世界の歴史はウソばかり−倉山満の国民国家論
著者 倉山 満
2018年1月22日 第1刷発行
amazon カスタマーレビュー

【参考】
[PDF] 倉 山 満 明治新政府の国境画定交渉 - J-Stage

特別番組「倉山満の国民国家論 第1話 史上最も格調高い“ヘイト本”」秋吉聡子 倉山満【チャンネルくらら・12月17日配信】 2017/12/17 に公開

特別番組「倉山満の国民国家論 第2話 世界の国々を“ヘイト”してみる」秋吉聡子 倉山満【チャンネルくらら・12月24日配信】 2017/12/24 に公開

【2017 H29】

2017/09/21
コミンテルンの謀略と日本の敗戦
2017年8月24日 第1版第1刷
2017年9月21日 第1版第3刷
著者 江崎道朗
amazon カスタマーレビュー

【訂正版】特別番組「コミンテルンの謀略と日本の敗戦」江崎道朗 上念司【チャンネルくらら・8月6日配信】 2017/08/06 に公開

特別番組「コミンテルンの謀略と日本の敗戦〜第2回朝日新聞の手の内をバラす!」江崎道朗 上念司【チャンネルくらら・8月10日配信】 2017/08/10 に公開

特別番組「コミンテルンの謀略と日本の敗戦〜第3回経済政策の誤りが国を滅ぼす!」江崎道朗 倉山満【チャンネルくらら・8月17日配信】 2017/08/17 に公開

特別番組「コミンテルンの謀略と日本の敗戦〜第4回 世界を壊したウッドロウ・ウィルソン」江崎道朗 倉山満【チャンネルくらら・8月20日配信】 2017/08/20 に公開

重版御礼!「コミンテルンの謀略と日本の敗戦」江崎道朗 倉山満 秋吉聡子【チャンネルくらら・9月12日配信】 2017/09/12 に公開

田中英道「日本人を肯定する」と江崎本批評、第60回・日本国史学会開会挨拶10月13日拓殖大学 2018/10/21 に公開 Hidemichi Tanaka

2017/06/30
最強兵器としての地政学 あなたも国際政治を予測できる!
著者 藤井厳喜

平成29年6月30日 第4刷発行
amazon カスタマーレビュー

2017/06/20
習近平が隠す本当は世界3位の中国経済
2017年6月20日第1刷発行
著者 上念 司
amazon カスタマーレビュー

2017/02/24
どの教科書にも書かれていない
日本人のための世界史
著者 宮脇 淳子
2017年2月24日 第1刷発行
amazon カスタマーレビュー

特別番組「どの教科書にも書かれていない 日本人のための世界史 」宮脇淳子 倉山満【チャンネルくらら・2月23日配信】 2017/02/23 に公開

特別番組「どの教科書にも書かれていない 日本人のための世界史 」第2回「モンゴル帝国から一つの世界史は始まる」 宮脇淳子 倉山満【チャンネルくらら・2月25日配信】 2017/02/25 に公開

特別番組「どの教科書にも書かれていない 日本人のための世界史 」第3回「シベリアの語源シビルは●●と同義!」 宮脇淳子 倉山満【チャンネルくらら・3月4日配信】 2017/03/04 に公開

特別番組 「どの教科書にも書かれていない 日本人のための世界史 」第4回「今こそ日本人のための世界史を書こう」倉山満【チャンネルくらら・3月11日配信】 2017/03/11 に公開

【2016 H28】

2016/11/29
国際法で読み解く世界史の真実
著者 倉山 満
2016年11月29日 第1版第1刷
amazon カスタマーレビュー

【11月12日配信】特別番組田沼たかしが訊く、「国際法で読み解く世界史の真実」倉山満・小野義典【チャンネルくらら】 2016/11/12 に公開

【11月17日配信】拉致事件を解決できない日本は・・特別番組「国際法で読み解く世界史」倉山満・宮脇淳子・小野義典【チャンネルくらら】 2016/11/17 に公開

【11月20日配信】「国家」に必要な3つのものとは!?〜特番「国際法で読み解く世界史」後編 倉山満・宮脇淳子・小野義典【チャンネルくらら】 2016/11/20 に公開

2016/11/21
2017年世界最終戦争の正体
著者 馬渕睦夫
2016年11月21日 第1刷発行
amazon カスタマーレビュー
第七回 馬渕睦夫講演会
にてサイン頂きました。
ありがとうございました。

2016/09/25
続・日本人を狂わせた洗脳工作
いまなお蔓延るWGIPの嘘
2016年9月25日 初版発行
著 者 関野 道夫

【2015 H27】

2015/08/19
ひと目でわかる
GHQの日本人洗脳計画の真実
2015年8月19日  第1版第1刷発行
著者 水間政憲
amazon カスタマーレビュー

「あとがき」より以下引用
 戦後、GHQの占領下で行われた「プレス・ラジオ・出版コード」等の徹底的な言論検閲の後遺症は、現在も
我が国の言論空間を覆っているのが実態です。しかし他方、インターネットの普及で、権力によって隠されてい
た真実が、ある日突然インターネット上に晒され、世界を驚愕させるニュースが報じられるようになっています。
今日、世上を賑わせている「歴史認識」の検証は、「法と証拠と正義」に基づいて行なわれなければなりません。
引用終わり

2015/08/15
日本人を狂わせた洗脳工作
   いまなお続く占領軍の心理作戦

2015年3月 3日 初版発行
2015年8月15日 8刷
著 者 関野 道夫

【2012 H24】

2012/08/16
ひとめでわかる日韓・日中 歴史の真実
2012年7月25日 第1版第1刷発行
2012年8月16日 第1版第2刷発行
著 者  水 間 政 憲
amazon カスタマーレビュー

【2010 H22】

日本とChinaの文化・思想の違いを知る。

【2009 H21】

2009/01/15
日本史の中の世界一
2009年1月15日 初版第1刷発行
責任編集 田中英道
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【1993 H05】

1993/07/10
千島占領 一九四五年夏
発行日 1993年7月10日 第1刷発行
著 者 ボリス・N・スラヴィンスキー
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