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米作り2023

【2023 R05】

2023/02/26(日)  冬の間の土づくり 土作りの入れ物と腐葉土を買ってきました。

カチカチになった去年の土を中に入れ、腐葉土と混ぜて水を入れます。

上手く発酵してくれるでしょうか。               我が家の田畑風景。

2023/03/07(火)  ピーマン、ミニトマト、枝豆蒔く、バラきたる。

ミニトマトは1〜2mmの小さな小粒が23個ほど入っていました。

枝豆はやや小ぶりな丸い大豆が26個ほど入っていました。

初めてのバラ。プリマドンナ「 マリア・カラス」に由来する「 マリア・カラス」です。

マイ圃場(ほじょう)。ベランダ農園です。

2023/03/31(金)  ミニトマト、枝豆、芽が出る

2023/04/10(月)  ピーマン、芽が出る
ずいぶんおそかったのですが
やっと芽がでました。
いっぱい元気に芽が出ています。


2023/04/16(日)田んぼ作り 去年の稲を種籾にして苗づくりをします

「東(北)悠紀田」と「西(南)主基田」に腐葉土を混ぜた土を入れていきます。

雨が降り始めたので長靴に履き替えて田んぼ作りをしました。

第1回目の代掻き。まだまだ土を追加しないといけません。 ( 代かきについて)

虹始見(にじはじめてあらわる)
4月15日から19日頃が七十二候「虹始見(にじはじめてあらわる)」
なのですが、田んぼ作りが終わると虹も出てきました。

2023/04/24(月) 代掻き第2回目 水が引いた後(写真左)、追い土をして水を入れ第2回目の代掻きをしました。(写真右)

2023/04/24(月) 種籾から芽がでました。

2023/05/02(火) むすびの里ではもう〜、田植えが始まっているらしい。(森進一「襟裳岬」風に唄ってみたい。)

2023/05/17(水) 田植え。 苗床が手狭になって来たので田植えをすることにしました。

2023年の立夏は5月6日から5月20日で、立夏を過ぎた頃から田植えが始まります。

穀雨(穀物を潤す雨が降る頃)→立夏(夏の兆しが見え始める頃)→小満(万物が生長し天地に満ち始める頃)

根を埋め戻して越冬準備したサツマイモも無事冬を越し芽を吹きました。

2023/05/21(日) バジルと青じそ。T先輩から苗を頂きました。(右側写真)写真右下はピーマン畑から植え替えたピーマンです。

2023/07/21(金) 夏の水やり。毎日バケツ1杯から1.5杯の水やりです。

トマト(アイコ)は実をつけました。青々と育っていると元気をもらえるピーマンですがなかなか実をつけません。

こちらのトマトもたくさん実をつけてくれました。バジルは花を咲かせています。

2023/08/07(月) サボテン咲く

2023/08/08(火) 立秋 涼風至(すずかぜいたる)

2023/08/09(水) 稲穂つく

1ケだけ実をつけたピーマン。

トマト(アイコ)とバジル

「悠紀田」と「主基田」

2023/10/23 イチゴとレモン 昨日、宇都宮のゆいの杜で買ってきました。

2023/10/24 「悠紀田」と「主基田」 今年はまだまだ水遣りを続けています。

2023/11/24 稲刈り

「悠紀田」には真菰?のようなものが?? 移し替えて育ててみることにしました。

あまり実をつけなかったのですが
遅ればせながら稲刈りをしました。
感謝。

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